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      <title>睡眠時無呼吸症候群.com</title>
      <link>http://www.nemurou.net/</link>
      <description>睡眠時無呼吸症候群、無呼吸,いびき,歯ぎしり,はぎしり,睡眠障害、眠気の防止、イビキ歯軋り、解消法などについて睡眠時無呼吸症候群.comが様々な角度から無呼吸を紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 21 Oct 2006 13:13:25 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>睡眠時無呼吸症候群・はぎしりとビタミン</title>
         <description><![CDATA[健康な生活を送るためには、心地良い睡眠はとても重要です。
ひいては<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>・<strong>睡眠障害</strong>を予防します。
<br /><br />

そこで今日は<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>の予防にも一役買う
睡眠に効果のあるビタミンのお話をしましょう。
<br /><br />

まずはビタミンＢ6です。
<br /><br />

これは神経障害を予防してくれるビタミンですので、
眠れなくてイライラしている人には最適です。
<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>の方、<strong>はぎしり</strong>される方も利用してみてください。
<br /><br />

また、女性の方には月経前の身体のだるさを軽減してくれる効果もある強い味方です。
ビタミンＢ6は牛肉、豚肉、鶏肉などに多く含まれています。
<br /><br />

次にビタミンＢ12。これは睡眠と覚醒のリズムを整えてくれる働きのあるビタミンです。
他にも造血作用や精神安定作用があるため貧血気味の方にも有効とされています。

<br /><br />
ビタミンＢ12を多く含む食品は牛乳や豆腐、魚介類などです。
<br /><br /><br />


近年の健康ブームのおかげで、
いまやコンビニでも健康グッズや食品が置いてあるようになっています。
<br /><br />

特に、健康に良いとされる成分を含んだお茶やサプリメントなどの
栄養補助食品は種類も豊富でどれを摂取すれば良いのか分からなくなりますね。
<br /><br />


<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>の方、<strong>はぎしり</strong>で悩んでいる方は
早速ビタミンＢ6、Ｂ12を試してみてはいかがでしょう？
<br /><br />

ただし、サプリメントだけで栄養を補給することはやめましょう。
<br /><br />

あくまでも「栄養補助」であること、
つまり普段の食事だけでは不足してしまう栄養素を補うために摂取することを心がけてください！！

<br /><br /><br />
<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>の方、<strong>はぎしり</strong>から
解放されるかもしれません。
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         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/post_14.html</link>
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         <category>03睡眠時無呼吸症候群とは？</category>
         <pubDate>Sat, 21 Oct 2006 13:13:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>睡眠時無呼吸症候群とダイエット</title>
         <description><![CDATA[ダイエットだけでは肥満治療にならない

さまざまな病気のもと肥満の実情は、
リバウンドで再び太ってしまうケースが多いのです。


肥満は慢性病なので予防が重要ということなのです。



肥満の中でも腹部肥満は、糖尿病などの生活習慣病になりやすく
<strong>メタボリックシンドローム</strong>として知られてきました。


その肥満はどのように治していくには
まずは、生活を変化させ
長期的な食事療法や薬物療法をし、最終手段は手術を受ける必要があります。



胃を小さくする手術が効果的で、合併症の<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>や糖尿病を８割以上減らせる。


合併症で<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>も起こるので
注意が必要です。



運動は、それだけでは減量効果はあまりないものの、インスリンの働きを改善しメタボリック症候群の治療になる。シャルマ教授は「運動で減量できなくても、がっかりしないでほしい」と話している。
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         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/post_13.html</link>
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         <category>03睡眠時無呼吸症候群とは？</category>
         <pubDate>Thu, 19 Oct 2006 16:31:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>睡眠時無呼吸症候群と夜尿症</title>
         <description><![CDATA[<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>と夜尿症


夜尿症は成人後発症することがあります。

子どもの夜尿症の大部分は、
排尿時、ぼうこうの筋肉が働き過ぎるときに起こります。


成人の夜尿症には、糖尿病、前立腺肥大症、<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>などの基礎疾患があります。


薬物が原因で起こる場合や、心因性の場合もあります。



まずは自分がどの基礎疾患かを知り、治療することが重要になります。


]]></description>
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         <category>03睡眠時無呼吸症候群とは？</category>
         <pubDate>Wed, 18 Oct 2006 16:20:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>肥満対策、睡眠時無呼吸症候群対策は小児期から</title>
         <description><![CDATA[肥満対策、<strong>睡眠時無呼吸症候群対策</strong>は小児期から始めましょう。


小児の肥満が増加傾向にあります。

肥満が健康に害を及ぼすことはよく知られています。


・小児期の肥満は乳児検診や学校検診で肥満度を確認することが重要です。


大人になれば、糖尿病、高脂血症、高血圧、高尿酸血症、冠動脈疾患、脳こうそく、
<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>、脂肪肝、整形外科的疾患、月経異常などにもつながります。


現在、肥満のお子さんは注意が必要です。



今のうちから、適切な食事、運動をはじめて、
肥満、<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>も防ぎましょう。]]></description>
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         <category>03睡眠時無呼吸症候群とは？</category>
         <pubDate>Tue, 17 Oct 2006 16:08:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>睡眠時無呼吸症候群（ＳＡＳ）の簡易検査義務づけなどJR西日本</title>
         <description><![CDATA[技能向上策など３０項目提言　ＪＲ西安全諮問委中間報告

 
　ＪＲ宝塚線（福知山線）の脱線事故を受け、


ＪＲ西日本が「安全諮問委員会」
（安全最優先の企業風土づくりや再発防止策を提言してもらうために社外の有識者でつくられた）が
社員間の連携強化や運転士の技能向上策など、
３０ほどのの提言から構成されています。


その中には運転士への<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>（ＳＡＳ）の簡易検査義務づけなどが
含まれています。



 
]]></description>
         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/jr.html</link>
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         <category>01睡眠時無呼吸症候群最新ニュース</category>
         <pubDate>Mon, 16 Oct 2006 16:02:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不眠の経済損失、３兆５０００億円　睡眠時無呼吸症候群</title>
         <description><![CDATA[不眠の経済損失、３兆５０００億円　遅刻、効率低下…

2006年06月

<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>、日中の眠気などのための
経済損失は、１年間で３兆５０００億円。


内山真教授（日大医学部）がこのように試算。


<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>（ＳＡＳ）による居眠り運転や事故が、
睡眠について関心が高まり、<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>や
睡眠障害による経済的な損失の推計は初めて。 


アンケートした人の３分の１にも登る人たちが
睡眠について何かしら問題があるとされ、
月に５回ぐらいの眠気があると仕事の効率が４割落ちるというものです。


睡眠について問題がない人でも月に２．７回ほど眠気におそわれるようです。


<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>（ＳＡＳ）の人に限らず
できるだけ睡眠をうまくとり、眠気におそわれない
ルーティーンを確立しましょう！
]]></description>
         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/post_10.html</link>
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         <category>01睡眠時無呼吸症候群最新ニュース</category>
         <pubDate>Sun, 15 Oct 2006 14:59:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>睡眠時無呼吸症候群はパイロットに不適合</title>
         <description><![CDATA[<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>はパイロットに不適合


2006年05月、受検が義務づけられている航空機のパイロットの航空身体検査について、
国土交通省はそのマニュアルを改変し、
<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>（ＳＡＳ）を運航に危険を及ぼすとして不適合とする方針を決定。


この航空身体検査は定期運送の操縦士は半年ごと、
自家用操縦士らは１年ごとに指定された医院での受診が義務付けられており、
これをクリアすることで運行が可能。


<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>ＳＡＳは、
２００３年２月に山陽新幹線で運転士が
いねむり運転していたことで知られるようになりました。



一度<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>ＳＡＳと診断されても
症状が改善されれば、専門家による審査会で運行可能かどうか判断しています。




]]></description>
         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/post_9.html</link>
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         <category>01睡眠時無呼吸症候群最新ニュース</category>
         <pubDate>Sat, 14 Oct 2006 14:32:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>専門医による「肥満外科治療」を本格開始</title>
         <description><![CDATA[四谷メディカルキューブ、６月から専門医による「肥満外科治療」を本格開始


医療クリニックの医療法人社団あんしん会　四谷メディカルキューブは、
「肥満外科治療」を２００６年６月１日から本格的に開始します。


四谷メディカルキューブでは、日本で完全腹腔鏡下胃バイパス術を
２００２年から１００例ほどの実績を持つ外科医・笠間氏が担当。


ソーシャルワーカー、栄養士スタッフがチーム編成で
術後まで患者さんをサポート。


肥満が原因で「<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>」「糖尿病」「心疾患」「高血圧」
「血栓症」「癌」などで死亡するケースが多く、
突然死は、正常体重の方に比べ、４０倍。



その数値は３００万人に達し、このうち、肥満を占めています。



術後の精神面でのサポート、栄養管理、運動管理が重要になります。



おひとりおひとりの身になって、じっくりとお話をうかがい、
より確かなアドバイスが受けられます。

   ]]></description>
         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/post_8.html</link>
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         <category>01睡眠時無呼吸症候群最新ニュース</category>
         <pubDate>Fri, 13 Oct 2006 14:23:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>睡眠時無呼吸症候群原因事故防止講演会</title>
         <description><![CDATA[<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>ＳＡＳの原因事故防止講演会が10/14に実施。


<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>（ＳＡＳ）が原因で
交通事故につながった事例を参考に、
適切な睡眠、事故防止、健康維持について考える講演会が
14日、広島市西区の広島県医師会館でおこなわれます。


谷川武助教授（筑波大医学部）らが、
<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>（ＳＡＳ）による
事故を起こすメカニズムなどについてお話しします。


患者本人が知っておくべき点などの講演を予定。


入場無料（要事前申し込み）。



運営事務局＝０８２（２１１）４１５９。
 

]]></description>
         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/post_7.html</link>
         <guid>http://www.nemurou.net/2006/10/post_7.html</guid>
         <category>01睡眠時無呼吸症候群最新ニュース</category>
         <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 14:16:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>睡眠時無呼吸症候群(SAS)の条件</title>
         <description><![CDATA[「<strong>いびき</strong>がうるさい」・「昼間が眠い」
もしかしたらあなたは<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>予備軍かもしれません。
<br />

<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>検査は痛くて怖いイメージや入院を伴う費用が
かかると心配が募りますが実は検査入院を受け入れてくれる病院は
非常に少ないのが現状です。しかし、家庭で手軽に検査ができるキットなどもあります。
<br /><br />


<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>在宅検査は問診表の記入と検査キットを手首と指先に
取り付けるだけであとは眠るだけ！
<br /><br />


痛みもわずらわしさもありません。
検査結果で<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>と診断されたら
すぐに専門医にかかりましょう。
<br /><br />


＜いくつあてはまりますか？＞
　公共交通で頻繁に乗り過ごす
　昼休憩でよく寝過ごす
　アルコールを飲むとすぐに寝る
　あくびが常に出る
　充分な睡眠なのに疲労感が残る
　薄暗い場所が眠い
　すぐに横になりたくなる
　どこにいても眠い
　仕事に集中できない
　横になるとすぐに寝てしまう
　車の運転時に渋滞や信号待ちのときにボ〜っとしてしまう
<br /><br />

これらの２つ以上に当てはまればあなたは
<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>の可能性が高いです。
]]></description>
         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/sas.html</link>
         <guid>http://www.nemurou.net/2006/10/sas.html</guid>
         <category>03睡眠時無呼吸症候群とは？</category>
         <pubDate>Wed, 11 Oct 2006 13:21:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いびきのセルフチェック</title>
         <description><![CDATA[＜<strong>いびき</strong>のセルフチェック＞

以下の症状に心当たりがあれば
御家族に相談し検診を！


・全身疲労
・息切れ
・精神不安定
・食欲不振
・肌のカサツキや手足のむくみ
・言語がハッキリしない
・首周りが太い
・居眠りで頭部や顔面をぶつけたことがある
・信号待ちでめてしまう
・目覚めの爽快感がない
・起床時に頭痛があり口が渇いている
・集中力がなく物忘れする
・元気がなく体重がなかなか増えない
・夜尿がある（特に子供は注意）



１人暮らしの方は御自身の睡眠時の
呼吸音（<strong>いびき</strong>）を録音するなどして確認し、
毎日続くようならばいびき検診、<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>検診を受けましょう。


特に肥満による<strong>いびき</strong>は気道に
余分な脂肪がついている可能性があります。


肥満体で上記に心当たりがあれば、
検診だけではなく、同時に適度の運動が
大切です。毎日のウォーキングからはじめましょう！


いびきを防ぐことから<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>を
未然に防ぎましょう！


そのためにも<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>検診や
<strong>いびき</strong>検診は早いほうが効果的です。



自分の体は自分で管理しておきたいものです。]]></description>
         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/post_6.html</link>
         <guid>http://www.nemurou.net/2006/10/post_6.html</guid>
         <category>07いびき対策</category>
         <pubDate>Tue, 10 Oct 2006 13:18:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>睡眠時呼吸症候群とは？</title>
         <description><![CDATA[睡眠時の呼吸は通常は鼻で行われますが、
飲酒・ストレス・疲労などの様々な条件が
重なると口で呼吸するようになります。


これが「<strong>いびき</strong>」となるのです。


<strong>いびき</strong>をかくことが即病気とはいえませんが
長続きするようでしたら「<strong>いびき</strong>検診」を
おすすめします。


しかし「<strong>いびき</strong>ををかかない」が<strong>無呼吸症候群</strong>ではありません。


健康面・精神面共に異常がなければ
「死んでいるのか？」と疑いたくなるほどの
静かな寝息の眠りになります。



逆に前述したように飲酒・ストレス・疲労など
原因がハッキリわかる一時的ないびきはや
肥満などによるいびきは生活改善で解決可能なので
特に心配はないでしょう。


問題なのは「<strong>いびき</strong>の途中で数秒間だけ断続的に
<strong>いびき</strong>が止まる」というじょうたいです。

これが「<strong>睡眠時呼吸症候群</strong>」なのです。



<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>は本人が気づくことのできない
厄介な問題です。
]]></description>
         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/post_5.html</link>
         <guid>http://www.nemurou.net/2006/10/post_5.html</guid>
         <category>03睡眠時無呼吸症候群とは？</category>
         <pubDate>Mon, 09 Oct 2006 12:44:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いびきと睡眠時無呼吸症候群の関係</title>
         <description><![CDATA[もしかしたらあなたのその<strong>いびき</strong>は命にかかわる病気かもしれません。



脅すわけではありませんが、健康な人の多くは
<strong>いびき</strong>をかくことは少ないです。

<strong>
いびき</strong>は病気のシグナルなのです。


<strong>いびき</strong>とはそもそも寝息の摩擦音であり、
気道がちゃんと確保されていれば摩擦は起こらないので
<strong>いびき</strong>をかかないのです。



鼻の病気やのどの病気で気道が狭くなり摩擦音が
でているのです。


更にのどや鼻の痛みや発熱・呼吸困難・息苦しさ
などを感じたら、「おおきな病気かも？」と疑ってください。



そのまま「大した事ないだろう」とほっておくと
「手術を要する大病」そして最悪の場合は、
「死に至る大病」ともなります。


<strong>いびき</strong>はシグナルで<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>は
後者の「死に至る大病」なのです。


それでもほっておけますか？



<strong>いびき</strong>がある時点で異常であるととの認識が
「命を守る手段」考えるべきなのです。


「内臓や脳の病気かも？」との疑いも
忘れてはいけません。


<strong>いびき</strong>を表面的に判断すれば耳鼻咽喉科ですが、
内科や脳外科にお世話になることもあります。



自分の状態を知っておくことが大切です。
]]></description>
         <link>http://www.nemurou.net/2006/10/post_4.html</link>
         <guid>http://www.nemurou.net/2006/10/post_4.html</guid>
         <category>03睡眠時無呼吸症候群とは？</category>
         <pubDate>Thu, 05 Oct 2006 13:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>睡眠時無呼吸症候群をいびきから確認</title>
         <description><![CDATA[<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>と大きな関わりをもつ
<strong>いびき</strong>を自分で確認してみましょう。


<strong>睡眠時無呼吸症候群対策</strong>で一番重要と
いっても過言ではありません。



＜いびきのセルフチェック＞
・全身疲労
・息切れ
・精神不安定
・食欲不振
・肌のカサツキや手足のむくみ
・言語がハッキリしない
・首周りが太い
・居眠りで頭部や顔面をぶつけたことがある
・信号待ちでめてしまう
・目覚めの爽快感がない
・起床時に頭痛があり口が渇いている
・集中力がなく物忘れする
・元気がなく体重がなかなか増えない
・夜尿がある（特に子供は注意）


以上の症状に心当たりがあれば
御家族に相談し検診を！




１人暮らしの方は御自身の睡眠時の
呼吸音（いびき）を録音するなどして確認し、
毎日続くようならば検診を受けましょう。


<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>の疑いが高いです。



特に肥満によるいびきは気道に
余分な脂肪がついている可能性があります。
<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>の大きな理由の一つです。



肥満体で上記に心当たりがあれば、
検診だけではなく、同時に適度の運動が
大切です。毎日のウォーキングからはじめましょう！


<strong>いびき</strong>を防ぐことから<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>を
未然に防ぎましょう！


そのためにも検診は早いほうが効果的です。


自分の体は自分で管理して
<strong>睡眠時無呼吸症候群</strong>から自分を守りましょう！]]></description>
         <link>http://www.nemurou.net/2006/09/post_1.html</link>
         <guid>http://www.nemurou.net/2006/09/post_1.html</guid>
         <category>03睡眠時無呼吸症候群とは？</category>
         <pubDate>Fri, 01 Sep 2006 22:17:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寝る前、脚が「むずむず」してません？</title>
         <description><![CDATA[毎日眠りに入る前、す〜っとねむりに入ってますか？


ねむりに入ってから、いびきや歯ぎしりをしてしまっている。
これらの睡眠障害は多くの場合、周りの家族が指摘してくれる
睡眠障害なので、自分で認識できる確率が高いです。
だからその症状に気づきいて対策をうてるんですね。


でも自分に症状が現れているのにある症状を認識していない
人がたくさんいることがわかってきました。


その症状とは。。。


寝る前、足（特にふくろはぎ周辺）が「むずむず」して
睡眠不足、不眠で悩んでいるなら



<u>「むずむず脚症候群」を疑ってみてください。</u>




「むずむず脚症候群」って。。。




これ変な名前ですよねぇ。そのままという感じの病名で。




「むずむず脚症候群」はレストレス・レッグスと呼ばれるもので
アメリカでは1990年ぐらいから認識されはじめています。




日本ではまだまだ認識されはじめたばかりで
それを知るお医者さんも少ないのです。




でもこの「むずむず脚症候群」の救いは
パーキンソン病の治療に使う薬を使用すると
<strong>「ぱたっ」と症状が止まる人もいるんです。</strong>



「むずむず」して寝られず、睡眠不足の悩みをお持ちの方は
健康、家族のためにすぐに治すことを優先しましょう！




日本睡眠学会認定委員会が認定医を公表していますが、、
訪問する前に「むずむず足」について診てくれるか相談、確認してくださいね。

<a href="http://jssr.jp/">http://jssr.jp/</a>





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         <category>10その他の睡眠障害</category>
         <pubDate>Fri, 01 Sep 2006 22:04:05 +0900</pubDate>
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